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Rhymoe Phonicsトレーニング

Rhymoe Phonics Project 3期生のトレーニングがスタートしました!

英語講師のみなさま、フォニックス指導をしていてモヤっとしたことはありませんか?

私は2011年にアナリティックフォニックスを知り、2014年にシンセティックフォニックスを知り、それからフォニックスの世界にどっぷり浸かっていましたが、思うような子どもたちの成長は見られませんでした。

私の指導力の問題です。
根本的なところをわかっていなかった。

それは何かというと「英語は話し言葉であるということ」

当たり前のことなのですが、フォニックスという読み書き指導に熱中するあまり、話し言葉であるという大前提を大前提過ぎて見落としていました

英語も言語です。
日本語と同じような言語習得の過程をたどるのが自然です。

みなさん、どうやって日本語を習得しましたか?

たくさん音を聞いて、言葉を真似して、文で話せるようになり、ひらがなやカタカナを覚え、大量の漢字を覚え、母語として確立してきました。

英語学習はどうでしたか?

少なくとも今40代半ばの私は、大量の単語を書くところから英語学習は始まりました。

大事な土台
言語習得の根っこの部分が欠如した状態で、英語学習が始まっているから、英語が苦手な日本人がたっくさんいるのではないでしょうか?

みなさんが指導しているフォニックスメソッドは、話し言葉からスタートしていますか??

…って、ここまではよくある話なんですが、大事なのはここからです。

この根っこの部分の本当の根っこの部分、「話し言葉」の根っこにあるのが、「英語という言語が持つリズム」なのです。

しかし世間一般的に言われている“英語のリズム”って、ぜんっぜん英語のリズムじゃないっっっ!!!!

(*´Д`)ハァハァ
この話すると興奮気味になる。。

日本語のリズムに英語をのせているだけの人が多すぎる!

日本語の童謡に英語の歌詞をのせた替え歌を作ったことがある人!

あなたですよ、あなた!
(過去の私♡)

子どもたちに馴染みがあるから♪と日本語の音楽に英語をのせたところで、それは英語の根っこを育てていることにはなりません。

それは日本語の根っこを育てています!!
(と言っても過言ではない!?)

英語のリズムがどんなものか、ちゃんと説明できない先生は、まずはRhymoe入門講座を受けましょう

英語のリズムってなに?と思うママもRhymoe入門講座を受けましょう

日本人の英語教育に何が欠けているのかよくわかります。

そして、学べば学ぶほど、Rhymoe Phonicsじゃなきゃダメだ!
となることでしょう。(👆願望です)

Rhymoe入門講座の詳細は、以下のボタンから詳細ご確認ください。

トレーニング詳細・お申し込み方法はこちら

Rhymoe Phonicsの詳細はインスタアカウント@rhymoephonics のプロフィールから
ご覧いただけます。

親子サークルをしている方も本気の英語教室をしている方も全員受けてみてください!

必ず得るものがあるはずです。

Rhymoe Phonics Project
Creative Director
渡邊いくみ

受講した皆さまの感想

 

 

 

 

 

 

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トレーニングに関しては以下のボタンからご確認いただけます。

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