「英語が話せないのはリズムのせい?」── Rhymoe誕生までの物語
なぜ、英語のリズムにたどり着いたのか。
Rhymoeが生まれるまでの話です。

「英語は発音が大事」だと思っていませんか。
「Room for four」を日本語のリズムで言うと、「44号室」に聞こえます。
単語も文法も合っているのに、意味が変わってしまう。
発音より先に、リズムがあります。
そして英語のリズムは、身体の動きと一緒にあります。
その理由を、6回に分けてお話ししました。
動画は1本10分ほどです。声に出して試せる場面を入れてあります。
好きな回から、記事でも動画でも。
なぜ、英語のリズムにたどり着いたのか。
Rhymoeが生まれるまでの話です。
「Room for four」が「44号室」に聞こえる理由。英語のリズムと身体の動きのつながりを扱います。
次の一歩を、3つご用意しています。

石川良美
Rhymoeクリエイター/一般社団法人 英語リズムムーブメント協会 代表理事
京都大学教育学部卒業。音楽、ダンスを経て、英語のリズムと身体の動きを土台にした英語教育メソッド「Rhymoe(ライモー)」を開発。英語教室、保育園、幼稚園での指導と、指導者の養成にあたっています。