Rhymoeメソッドで英語を教えたい指導者のみなさんへ

リズム×動き×英語を融合したユニークな英語教育プログラムRhymoe®を、たくさんの人たちに伝えていきませんか?
日本の子どもたちのため、子どもたちに「伝わる英語」を身につけてほしいと願っている保護者のみなさんのために、価値のある英語教育を届けたいと思っている人をサポートする様々なトレーニングをご用意しています。
ご自身の目指す活動スタイルや学びたい内容に合わせて、目的に合ったトレーニングを選び、Rhymoeをより深く学んでください。
幼稚園・保育園にRhymoe活動の導入を検討されている法人の方は、こちらをご覧ください。
すべての指導者必修「Rhymoe基礎理論」
Rhymoeメソッドを使ったレッスンを行いたいと思ったら、まずは「Rhymoe基礎理論」をご受講ください。すべてのレッスンに共通の「Rhymoeメソッドとは何か」について、まずは学んでいただきます。
「Rhymoe基礎理論」はオンデマンド受講となります。お申込み・ご入金確認後すぐから受講できます。
※受講期間は約1か月です
Rhymoe基礎理論の内容はこちら
Unit1:Rhymoeメソッドの考え方(英語、音楽、動きの連動)
Unit2:英語力の発達段階と母語干渉
Unit3:Phonics基礎知識
Unit4:いってみよう英語の音45 (英語の音素の発音について)
Unit5:英語リズムムーブメント実践
Unit6:Rhymoe実践のためのスキル、マインド、知識
開催したいレッスンに合わせて、トレーニングを受講してください
Rhymoeインストラクタートレーニング
Rhymoeインストラクターになると、レッスンの最初から最後まですべてRhymoeメソッドが提供するコンテンツでレッスンを開催できます。
Action Song、Egg Shaker、英語絵本、Rhymoe Songsなど、実践的な指導メソッドを学ぶだけでなく、保護者との関わり方や、子どもとの心理的距離を縮めるためのマインドなど、指導者として学ぶべきことを多角的にトレーニングしていきます。
こんな方にぴったりのトレーニングです
- 親子サークルを開催したい方
- 幼稚園や保育園で英語活動を行いたい方
- 園児や小学生にもRhymoeメソッドで長期的な英語指導をしていきたい方

Rhymoeインストラクターになるまでの流れ

インストラクタートレーニングに申し込む前に、Rhymoe基礎理論の受講を修了してください。
Rhymoeメソッドを実践するための実技トレーニングです。オンデマンドでノウハウを学んだあと、スクーリングで実技指導があります。
トレーニング終了後は、ご自身のレッスンにRhymoeメソッドによる各アクティビティを導入できます。
※受講期間は約3か月です
Liteトレーニングの内容はこちら
Lite1:Rhymoe Core(15分の基本ユニット)
Lite2:Rhymoe Warm-up指導法
Lite3:Bongo 演奏法、Hello Song
Lite4:Action Song指導法(運動遊び、ダンス)
Lite5:Egg Shaker指導法(マラカスあそび)
Lite6:Read Aloud指導法(英語絵本読み聞かせ)
Lite7:Rhymoe Song指導法(手遊び、指遊び)
Lite8:Rhymoe Flow(30分の基本フロー)
Lite9:Hand Clapping指導法(年中~手遊びゲーム)
Lite10:チャンツ指導法
Lite11:Baby Play指導法(赤ちゃんのおひざ遊び)
Lite12:Rhymoe Core ブラッシュアップ
全インストラクター共通の知識を学ぶためのトレーニングです。トレーニングを修了し、認定試験に合格するとBasicインストラクターとして年少~小学校低学年対象の30分程度のレッスンを開催出来ます。
※Basicインストラクター認定までの期間は、約3か月です。
子どもの発達段階に合わせた指導を行うための、より専門的な知識・指導技術を学びます。
Baby/Toddlerインストラクタートレーニング:生後6か月頃~年少児親子を対象としたレッスンを開催したい方対象
Kidsインストラクタートレーニング:年中~1年生親子を対象としたレッスン(Kids-Phoncisを含む)を開催したい方対象
Juniorインストラクタートレーニング:年長~小学校高学年を対象としたレッスン(Rhymoe Phonicsを含む)を開催したい方対象
各Specialityトレーニングを修了後、一定期間レッスンの実践経験を積んだら、認定試験を受けることが出来ます。認定試験に合格することで、各区分のRhymoeインストラクターの資格を持って活動出来ます。
※Rhymoe認定インストラクターは、開催レッスン名にRhymoeの名称を入れることが出来ます。
- Rhymoe Baby/Toddler親子レッスン
- Rhymoe Kids Class
- Rhymoe Junior Class など
親子レッスン、幼保園レッスンの様子をご覧ください
Kids-Phonics / Rhymoe Phonicsトレーニング
ご自身のレッスンフローの中に、「Rhymoeメソッドに基づいたフォニックス指導を取り入れたい」という方のためのトレーニングです。
Rhymoeらしい身体の動きと連動した、英語のリズムも一緒に学べる独自のフォニックスメソッドです。
こんな方にぴったりのトレーニングです
- 子どもの発達段階に合わせた適切なフォニックス指導をしたい方
- 音と文字のルールだけでなく、英語らしいリズムや発音、イントネーションも教えていきたい方
- 「伝わる英語」の土台作りをしたい方



トレーニング受講の流れ

Phonicsトレーニングに申し込む前に、Rhymoe基礎理論の受講を修了してください。
フォニックス指導を行う上で必要な理論について学びます。オンデマンドで理論を学び、zoomで実技を学びます。
※受講期間は約1か月です
フォニックス基礎理論の内容はこちら
| 【1】フォニックス概論について |
| 【2】英語のリズム |
| 【3】英語の音 |
| 【4】英語のリズムと動き |
| 【5】音韻認識からフォニックスへ |
| 【6】フォニックスの在り方 |
| 【7】言語発達の「移行期」 |
| 【8】母語干渉、保護者の関わり |
| 【9】Rhymoeメソッド、教材の特徴、課題について |
| 【10】発音指導法(zoom) |
| 【11】音素ハンドサイン(zoom) |
| 【12】Hand Clapping指導法(zoom) |
園児対象のフォニックス指導を行いたい方はKids-Phonics指導法を、小学生対象のフォニックス指導を行いたい方はRhymoe Phonics指導法をご受講ください。それぞれ理論はオンデマンド、実技はzoomでの受講となります。
※受講期間はそれぞれ約1か月です
Kids-Phonics指導法の内容はこちら
| 【1】Kids-Phonicsについて(移行期の指導の特性) |
| 【2】レッスンフローについて |
| 【3】レッスンアーカイブ視聴 |
| 【4】レッスン実技指導 |
| 【5】デモレッスン/フィードバック |
| 【6】レポート提出 |
Rhymoe Phonics指導法の内容はこちら
| 【1】Rhymoe Phonicsについて |
| 【2】レッスンフローについて |
| 【3】レッスンの構成について |
| 【4】レッスンアーカイブ視聴 |
| 【5】レッスン実技指導 |
| 【6】デモレッスン/フィードバック |
| 【7】レポート提出 |
Rhymoe Kids Class / Junior Classの様子をご覧ください
まずはトレーニング無料説明会にご参加ください

Rhymoeを伝えたい方のために、各種トレーニングの内容と、どういった資格を取得するとどのような活動が出来るようになるのかを詳しくお伝えするための指導者対象のトレーニング無料説明会を開催しています。
英語レッスンを開講するにあたってのお悩みや、指導の方向性など、個別のご相談にも対応しながら、Rhymoeについてご説明いたします。無理な勧誘はありませんので、お気軽にご参加ください。





