Rhymoe(ライモー)

英語教育に「リズム」が必要な理由

英語教育に「リズム」が必要な理由
  • 全6回・無料
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「英語は発音が大事」だと思っていませんか。

「Room for four」を日本語のリズムで言うと、「44号室」に聞こえます。
単語も文法も合っているのに、意味が変わってしまう。

発音より先に、リズムがあります。
そして英語のリズムは、身体の動きと一緒にあります。

その理由を、6回に分けてお話ししました。
動画は1本10分ほどです。声に出して試せる場面を入れてあります。

▶ 「はじめに」から読む

全7本の一覧

好きな回から、記事でも動画でも。

はじめに

「英語が話せないのはリズムのせい?」── Rhymoe誕生までの物語

なぜ、英語のリズムにたどり着いたのか。
Rhymoeが生まれるまでの話です。

第1回

▶ 動画 9分

「英語は発音が大事」だと思っていませんか?

発音を直しても伝わらないのは、なぜなのか。このシリーズの出発点です。

第2回

▶ 動画 9分

その英語教材、いい教材ですか?

身のまわりにある英語教材を、リズムという視点で見てみます。

第3回

▶ 動画 11分

英語を話しているとき、身体は何をしているのか

「Room for four」が「44号室」に聞こえる理由。英語のリズムと身体の動きのつながりを扱います。

第4回

▶ 動画 6分

フォニックスの前に、必要なものがあります

文字と音をつなげる前に、育てておきたいものの話です。

第5回

▶ 動画 8分

お子さんが英語を嫌がり始めたら

英語を嫌がるのは、英語が嫌いだからとは限りません。

第6回

▶ 動画 10分

Rhymoeって、結局なんですか?

シリーズの最終回。ここまでの話が1本につながります。

見終わった方へ

次の一歩を、3つご用意しています。

講師

ボンゴを持って座る石川良美

石川良美

Rhymoeクリエイター/一般社団法人 英語リズムムーブメント協会 代表理事

京都大学教育学部卒業。音楽、ダンスを経て、英語のリズムと身体の動きを土台にした英語教育メソッド「Rhymoe(ライモー)」を開発。英語教室、保育園、幼稚園での指導と、指導者の養成にあたっています。