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日本人の英語に必要なのは、英語のリズムと英語の動き
自分の英語に自信が持てない。子どもに英語力をつけてあげたいけれど、いつから何をすればいいのか分からない。英語教室に通わせているのに、思うほど伸びていない気がする。英語を教えているけれど、自信をもって教えられていない。そんな方のための、無料オンラインセミナーです。

日本人の英語力を伸ばすポイントは、「リズム」と「動き」にあります
なぜ「リズム」なのか。なぜ「動き」なのか。それを70分でわかりやすく、そして楽しくお伝えします。英語に興味のある方なら、保護者の方も、英語を教えている方も、どなたでもご参加いただけます。
セミナーでお話しすること
英語のリズムの重要性
子どもたちの英語力を伸ばすために、最初にすべきことは「英語力の土台作り」です。その土台のひとつが英語のリズム。文字、単語、文法を学ぶ前に、リズムを身につけることが必要です。
英語耳と英語の身体
英語のリズムを身につけるには、リズムを聴きとる「耳」と、リズムを感じとるための「身体」が必要です。これがないと、いつまでたっても日本人っぽい英語から抜け出せません。
本当の「英語力の土台作り」
英語の耳と身体は、聴く・話す能力だけでなく、読み書き能力にもつながっています。英語のリズムを身体で感じながら音に触れ、それを読み書きにつなげていく。この土台の上に英語力が積み上がります。
英語のリズムが身につくと
英語が聞き取りやすくなる/英語らしい発音・話し方になる/英語の理解が速くなる/意味や感情が伝えやすくなる
ただし、英語のリズムは身体の動きや感覚と共に身につける必要があります。
セミナーの内容
第1部
- ほとんどの英語講師が知らない、英語リズムと日本語リズムの重要な違い
- 英語力の土台作りの順序と適齢期
- 日本製の英語教材の問題点とは?
- Rhymoeメソッドとは
開催のご案内
開催概要
- 参加費:無料
- 時間:90分(第1部70分+第2部)
- 形式:ZOOMオンライン
- 対象:英語に興味のある方すべて
- 講師:石川良美(Rhymoe®クリエイター/一般社団法人英語リズムムーブメント協会 代表理事)
NOW ON AIR / 公開中
無料講座「英語教育にリズムが必要な理由」
これまでZOOMの無料セミナーでお伝えしてきた内容を、
noteとYouTubeで公開しています。ご自分のペースで、いつでもご覧いただけます。
全6回。2026年10月完結予定です。
目次
はじめに 「英語が話せないのはリズムのせい?」
— Rhymoe誕生までの物語 公開中
第1回 「英語は発音が大事」だと思っていました 公開中
第2回 その英語教材、いい教材ですか? 公開中
第3回 英語を話すとき、身体は何をしているのか 9/18
第4回 フォニックスの前に、必要なものがあります 9/25
第5回 お子さんが英語を嫌がり始めたら 10/2
第6回 Rhymoeって、結局なんですか? 10/9
講師プロフィール

石川良美(いしかわ よしみ)
Rhymoe®クリエイター/一般社団法人英語リズムムーブメント協会 代表理事
京都大学教育学部教育学科卒業。システムエンジニアとして就職するが、出産を機に退職。夫のアメリカ海外赴任に2度帯同し、3人の子育てを経験しました。帰国後、幼児教育、音楽、ダンスフィットネス、日本語教師などの経験をもとに、オリジナル英語教育メソッドRhymoe(ライモー)を考案。2017年に一般社団法人英語リズムムーブメント協会(ERMA)を設立し、Rhymoe理論の研究開発と普及にあたっています。
2026年8月現在、Rhymoe認定インストラクター60名超、Rhymoe Phonics修了生90名超を輩出しています。






